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ラブレター

2009年02月24日
レッスンをしていた子からお手紙が届いた。
胸がきゅん♥としたのでおすそ分けしちゃいます★

「お元気ですか?(中略)先生の、説教くさい手紙で私は泣いちまったぞ
もっとたくさんおしゃべりしたかった。先生に話したいことはもっとたくさんある
先生に会わなかった間のこととか、恋とか、将来とか。
ずっと前から知っている近い存在で、でもちょっと遠い。
いい関係だから話しやすいし、聞いてほしいって思うよ。
だから又会おうね。私が絶対に会いに行くよ!
(略)自分を持った強いLADYになるから
楽しみにしてろよーーーー
【君の存在だって 何度も確かめはするけど
本当の大事さは 居なくなってから知るんだ by.バンプオブチキン】
いい歌詞でしょ?!
誰でもこういうことってあると思う。だからこそ一人一人の出会いって
大事なんだよね。先生と私もピアノがきっかけでこんなに
大事な人に思えるのは、すごいことなんだよね!!きっと。(後略)」


私はこの子が生まれたときから知っていて
5歳くらいからピアノを教え始めて11歳くらいまでしか
レッスンできなかった。でも中学になってから何度か
息抜きに会いに来るようになり。春から中2。

悩み多き年頃。多感なお年頃。
・・・私もこんなころあったなー(遠いメ)笑

思い出にしたくはないけれど
過ぎた日々はやはり過去であり現在ではない。
未来の糸をたどっていくためには
時々自分の足跡を確かめ、そして、たどりたくなる。

うれしい手紙だった

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一足早く・・・春♥

2008年12月08日
夏の間、出産前後で代理のレッスンを引き受けた。
高校3年生の女子。
明るくはきはきしていて、何より表現力豊かだ。
身体と共に音色が音楽している。
沢山触発を受け、3ヶ月の間ではあったが私自身沢山勉強をした。

その彼女が志望していたのが
某国立大学のAO推薦。

AOをご存じない方の為に・・・ウィキペディアより抜粋
「AO入試に詳しい教育・人事コンサルタントの藤岡慎二氏によると
「推薦入試は高校側が生徒を推す入試、AO入試は大学が欲しい生徒を
志願者の中から選ぶ入試。
結婚でいえば、大学側がお見合いのように紹介してもらう推薦入試と、
志願者の中から好きな人を大学側が選ぶAO入試」という。
大学側は志願者に関する情報を志望理由書や面接で取得し選抜を行う。
故にAO入試では志望理由書と面接が重要視される。」


志望理由と面接が最重要とはいうが
かなりの難関であることは確かだ。
何とか頑張ってくれればいいが・・・と思いながら
代行期間を終えた。

その彼女から今日電話!!
「西川先生!お久しぶりです☆今日、通知が来て受かりました!!」
とてもとてもうれしかった。
知らせをくれたことも嬉しかった。
またそれに添えられた言葉
「西川先生に見て頂いたレッスンはこれまで受けたフルートのレッスンとはまったく違って
本当勉強になりました。だから一生懸命できたんだと思います。」

・・・こんな言葉・・・もったいない・・・涙

頑張ろう・・・私。。。

DX06463.jpg




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色聴(つづき)

2008年05月21日
前回のブログを書いた後、少し考えてみたが。。。
私の中の感じるものは色調という共感覚ではなさそうだ。
紹介したブログの方も書いているように10万人に一人とか25万人に一人とかの
確立らしいし。私の感じる感覚は人とは比べることが出来ないけれど
ま、職業病・・・とでも言っておくか(笑)

色聴つながりとして・・・
先日レッスンをしていたときに、B-dur(変ロ長調)のコードを弾かせたら
その子が「うわっ!!」と奇声をあげた。
「ん?どした??」と聞くと
「すごい声が聞こえた」というので
よくよく聞くと、そのB-durの和音(コード)を弾くときに出てくる音の響きの中から
黒人の大きな男の人たちの声が聞こえてくるのだと。

しかし全ての高さではなく、ヘ音記号位置で弾いたときだけなんだけどね。
ちょっとした迫力もあるらしい。
なんじゃそれ

と笑って終わっていたのだが
ある意味色聴やなーと今になって思う。
もしかしたら彼女には音だけでなく映像も何か見えるのかもしれない。
イマジネーションは豊かそうだから(笑)
何が本当で何がうそかは誰にもわからないよね
正気と狂気だってある意味紙一重だったりすることもあるし。

。。。あれ?何か支離滅裂になってきた。

ともかく人間の持っている感覚って不思議だ。

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しつけ

2008年03月07日
ある日のレッスン。春から小6になるK君。
レッスン前にお母さんから電話が入る。
「先生すみません、丁度今しがた父親に怒られているので
事と次第によっては今日はお休みさせていただくかもしれません。。。」

K君のこのところの生活態度にお父さんの雷が落ちたらしいのだ。
前日もお母さんに怒られたばかりだったらしい。
確かに色々。。。最近の子は忙しいのだ。
学校の宿題だけではなく、習い事、強化練習。。。etc
だが、それは本人がやるといったのだから
そのやりくりは自分でしなければならない。
どれか一つでも約束したことがおろそかになるようだったら
すべてやめさせる。

マンガを読みたいならやることをやってから読めばいい。
それができないならきちんと責任を取らせる。

これがお父さんの育て方。。。らしい。

だから宿題もフルートの練習も放っているK君の姿は
お父さんの怒りを引き起こした。

約束の時間に20分ほど遅れてK君はやってきた。
「こんちわ~」「いらっしゃい!」
目が合うなりK君はぐぐっと声が出るほどに泣き崩れた。

(たまらなく母性本能を刺激されぎゅっと抱きしめてあげたい思いをこらえて)
「ありゃどうした?」
「今は話したくないからフルートを吹きたい」。。。
ということでしばしレッスン。      
      ・
      ・
      ・
レッスンを終え、次回のレッスン日について話すと
「・・・先生、ぶっちゃけフルートやめさせられるかもわからん。だから次は来られんかも。。。」
「え?なんで?お父さんがやめなさいって?それともK君がフルートやめたいの?」
「・・・俺はやりたいんじゃけど・・・もう駄目じゃっていわれるし。。。どうしたらいいかわからん(涙目)」

大人の考える言い分、子供の考えられる範囲での解決方法
どういう言い方をすればお父さんが納得してくれるか
彼が思いつく答えを引き出しながら、私が導くというお父さんの本意ではない反則技を
結局私が伝授してしまい・・・苦笑
Kくんはすっかり笑顔で帰っていった。

本当に素直でキラキラした感性を持っている子供が
まっすぐに育ってほしいと願う(親の思いの)躾と
本当に必要な躾との境目は限りなく難しい。。気がする。
共通な部分もあるがエゴの部分もあるに違いないからだ。

それでも相通ずるここまでなら認められるポイントを話し合って
導き出す作業をすることは面倒だけれども
重要だと思う。
そういう意味で言えば私は反則業を使ってしまったのだが・・・

きちんと話さないと伝わらないことは沢山ある。
言わないでもわかってくれるんじゃないかと、
・・・勿論わかるけれど、でもだからこそきちんと言葉にしなきゃいけないこと
そういうことを見逃していくと、取り返しのつかないことになってしまう。

あらゆる人間関係においていえることだなーと
K君とお父さんの出来事を目の前にして感じた。
自分が大切にしたい人ならなおさらだ。


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終わりました!

2007年12月23日
本日、ステップコンサート終了しました。
準備の段階でも何かと人手不足で本当に大変でした。
結局本番が終わってからも、時間が押しているのを口実に
ご来場いただいた方々に手伝ってもらったり、参加の生徒さんにも
色々用事を言いつけてしまったり。。。
反省点は多々あるけれど、ホンマの手作りの演奏会だったと思っています。

司会ももっと気の利いたことを言わなければと思いつつ
なかなか上手にしゃべれない。
ピアノ伴奏も。。。なかなかしっくり来ない。
フルート吹くのもなんだかねぇ。。。

ま、そんなこと一つ一つ反省しても仕方のないことと捉えて
先に目を向けてしまいました。笑
来年。(はやっ)

だけど会場の雰囲気はとてもとてもいい感じでした。
何とか緊張の雰囲気を和らげようと歌を口ずさんでくれたり
首を振ってくれたり、音に反応してくれたりそんなお客様に囲まれて。。

。。。。ですけどねぇ。。。それくらいじゃ「ど・緊張しているみんな」は
そうそう和らげないんですよ。。。苦笑

とにもかくにも、ふと時間をおいて考えても
日常とはまったく隔絶した時間な訳で
そんな自分とも向き合ういいチャンスだと。。。ポジティブに捉えたり。笑

またがんばりましょーねー♪

コンサート後、演奏会を聞きにきてくれた元・生徒(男子)が
すべての後片付けを丁稚のように手伝ってくれた。
「この後何もないなら、飲みにいこっか?」


重たい荷物もしっかりもってくれて、おかげで。。。二人でプチ・デート♥
その荷物の重たいことといったら。。。
明日、彼は筋肉痛に違いない。
「大丈夫?」
あまりに重そうなので何度も聞いたが「大丈夫!」
そういうので甘えたが、彼の男らしさを見出した。笑

人の縁って面白い。楽しい。意義深い。
絶対単独では存在し得ない縁。
沢山の偶然が重なって→必然→そして運命になるのだとしたら
私はやっぱり沢山の瞬間瞬間を紡いでいるんだなー
と感じた。

リンクする話題でもあるが
今朝、親御さんの関係で東京に転向して行った子からメール。
「先生!おはよー♪今日はステップコンサートの日ですね?
毎年この日になったら先生のことを懐かしく思い出します。
私は大学も決まり、バイト三昧の生活をしています。
26日から広島に数日帰るので。。。先生に会えるといいな♪・・・・・」

こんなメールが届いた。
ココの所、若者づいてる。。。? 笑
学校を卒業してからレッスンをしていた子供たちが
どうやら少し大人になってきて・・・私に会いたいらしい。。。笑

相変わらずちゃらんぽらんで、飲んだくれの私でも
必要とされているのだと感じる瞬間の連続が続いている。(笑うしかない。。)
来年はもっとはじけたいと今強く思っている。
(どういう意味かは敢えて聞かないで!)笑

ともあれ、ステップコンサートにご出演頂きました皆様、
お疲れ様でした。
心安らかに眠る夜をお過ごしくださいね(笑)DX06392.jpg
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これからが勝負!

2007年11月28日
天皇誕生日に行う発表会。
いわゆる生徒さんの1年の成果を披露する催し物。。。そしてビッグイベント!!

暦を見ながら、色々考えていたら。。。やばくない?
あわてて生徒さんのお尻をたたきながら、そして自らを戒めながら
さぼっていた諸事雑事に。

本番前の合わせなんかは本当に大好きなんだよね。
あらゆるシーンを想定してもらって、ちびっこはまず礼から入る。
不思議と瞬時に緊張空間に入る。笑

これから時間も生徒さんの心も山場。
楽しく、もっと!とか、くそー〔言葉は悪いけれど〕とか思って望んでもらいたい。

大人になると特に目標設定って難しいから
小さな目標になってほしい。
私自身の小さな区切りでもあるし。
参加できなくても聞きに来てもらうだけでも
十分味わえます。

それくらい皆さん一生懸命です。
人がひたむきに何かに取り組んでいる姿は胸を打ちます。
出来如何はまったく問題ではなく。
勿論うまく出来ればいいに越したことはないけど
それを決めるのは自分でも他人でもなく。。。やはり己か?笑
私はその作り上げる時間がこよなく好き♥。。。なのだと感じる。

ともあれ、皆さん己に優しく。。。楽しい時間を共有するために励みませう♪
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年女

2007年11月18日
ある日のレッスン。
年賀状や年の瀬の行事についての話題となる。
「先生、大変!!私来年は年女です。。。」
「・・・60?」
「・・・・その上。。。」
私のところに来ておられる方の最年長。。。でした。
忘れていました。〔笑〕

あまり年齢のことは気にせず
こうしろ、あーしろと言う要求はすれど
・・・そうですよね
年齢のことを多少は考慮しないとお互いに気持ちのいいレッスンは成り立たないのかも。

指や音にこだわらない。。。うーーーん
だけど求めるものは年齢の大小に関わらないわけで
むしろ年配の方のほうがより高度なものを求めたがる。

一概に楽しいレッスンというものを提供できない厳しさをふと感じる。
ほめるだけでもけなすだけでもいいものは生まれない。
もう少し引き出しを増やさねば。。。
と。強く思う日々です。

陽だまり猫発見!!
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励まし

2007年07月19日
日々思うことは多々ある。
レッスンに関する反省。。。は、あまりないが(笑)
どういう風に言えば伝わるか、聞こえるように
すぐに真似てあげられる技術はもっと習得したい。

レスナーのフルートやピアノ人たちとは
レッスンの話はしても具体的にどんなレッスンをしているのか
どんな風に進めているのかは意外に知ることはない。
だからこそ比べることのできない私らしいレッスンをしたいといつも思っている。

だけど。。。しゃべりすぎちゃうんだよね~笑
関係あることもないことも。
人によって求めるものも違うし
求められるものも違う。

すべてに対応できるほど適応能力もないので
私と合う人は頑張ってきてくれるし
合わない人は遠ざかってしまうのかもしれない。

そこに固執する時間も過ぎて…少し大人になったなー
いろんな事(それは小さなことの積み重ねだけど)に囚われなくなってきた。
ある意味、媚びなくなってきたみたい。
違うところには媚びているのかもしれないけど。笑

それもこれも等身大の私を表現して、誇大でも妄想でもなく。(意味不明)
少し目線を変える事ができてきたのだと思う。
私の好きなフルートやピアノを一緒に共有したい!
それだけで十分なのだ。

よしよし少し力が抜けてきたぞ

そんな私のこのところの元気の素は…
生徒さんのブログ訪問。
私が伝えようと意図したこと、感じ取ってくれたこと
その結果…が如実に顕れていて。笑

「私そんなこと言ったけ?」
「結構厳しいんだー」
「へぇいいこというじゃん」

…自分が言ったことながら他人事のように聞き
笑ったり、感心したり、反省したり。
いいことも悪いこともそれは勝手に誰かが評価することであり
それらの出来事を客観的に聞くことが今の私の原動力ですわ♪

食傷気味の私ですが
(すでに夏ばてか?)…だが痩せない…
今日は少しスタミナをつけねばと。
ステーキを焼いてみました。
にんにくたっぷり♪
明日は臭いかも~笑
IMGP1240.jpg

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できません。。。

2007年07月13日
先日レッスンにこられた方が開口一番
「先生練習できませんでした…ごめんなさい

「アレレ?どうなさったのですか?」

なんとまぁ。。。聞いてびっくりの話なんだわ。これがまた。



家の裏にあった大きな庭が何年か前から宅地として造成され、
借家として出ることになった。
小さな側溝をはさむとはいえあまりにも近い距離だ。

前に住んでおられた方が引越しされ
新しい住人が越してきたようだ。
挨拶もそこそこに物干し場で洗濯物を干している人は。。。

モンモンの入った(前も後も)きれいな身体をしておられた。
おはようございます
声もちっちゃくなっちゃうわよね…

ある日、お隣の犬がきゃんきゃん庭先で吠えていた。
がらがらっと窓を開けて出てきたこのおじさん。
家族構成はこの親父・推定50代後半、嫁(内縁の妻40代くらい)
子供、小学生、祖父7,80代。(この方もモンモン入り。)

「おりゃーうるさいんじゃ!!わしゃーのー(通訳:私はね)やくざじゃ
そんなにうるさくしたらぼこぼこにしたるぞ!!(通訳:やっつけてやるわよ)」

…犬相手にそんなやり取りをしているという裏の住人。
困ったもんだねーそう話していたところだった。

たまたま夕方、裏にお住まいの奥さんと庭で出くわし
話に花が咲いた。
とはいえ時間にして10,20分のことだ。
普通に話していただけなのだが
そのおじさんががらーっと網戸を開け放ち
叫んだ。


「おりゃー!!うるさいんじゃーーー
いつまでも話すんなら、ころしちゃルー」


決して大きな声で話していた記憶もないのだが
そういわれたら何もいえなくなりお互い家に引っ込んだ。

とはいえ、そんな話し声一つで叫ばれて
それがしかも「殺す」だったなら
その後フルートの練習などできるわけがない。

犬に向かって「わしはわくざじゃ!」という人間など
とるに足らないとは思うのだが
いざ近所にいるとなると、やはりそうはいかないだろう。
しかも、今まで生きてきた人生の中で
「殺す」なんていわれたことも聞いたこともない。
後から恐怖がおそってきたらしい。

そんな人を野放しに。。。規制はできないよね。きっと。
ならばこういう危ない人ってどうしたらいいんだろう。
行政はきっと向かってはくれないんだろうね
警察にとどける?

何事も自分の身は自分で守らなければならない時代だ。
人になんて頼れない。


え??そうなのかなー。。。

ともかく結構考えさせられる話でしたわ
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質問

2007年06月11日
レッスンをしていてよく受ける質問の一つが
そろえておくべきものを教えてください…だ。

ピアノのレッスンならば…ピアノ(当たり前のようだけど意外にこれがないことが多々ある)

…フルートのレッスンならばフルート、譜面台、

あと、教則本は絶対必要だがこれは個人差があるので
どれとは特定できない。
そして、メトロノームだ。
便利な世の中になったので昔よくピアノの上におかれていたような
大ぶりのものではなく電子メトロノームも軽くて重宝される。
だがピアノを弾かれる方はやはり昔ながらのメトロノーム(振り子式の)
をお薦めする。
弾く音が大きいので電子音だとかき消されてしまうということだ。
フルートを吹かれる方はチューナー付のものだと結構重宝すると思う。

モチロンメトロノームをなぜ使うかわからぬままに
挫折してしまった方には大変お気の毒なのだが
それ以外の利用法としては…
今もそうなのか私は試したこともないのだが
60のテンポを確実に習得できれば…パチプロになれる…らしい

なんでもそうだが最初からすべてそろえてはじめるタイプと
使ううちに徐々に知識を得てよりよいものを選びタイプと別れると思うので
最初にすべてそろえなくてもいいと私は思っている。
しかし、そういう私は最初にすべてそろえたいタイプなのだが。(笑)

説得力のない記事となりました。ごめんなさい
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