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やばい

2013年09月27日
更新すると宣言したからには…

うぅ眠い。。
睡魔と闘いつつ。。。がんばることにした

*+:。.。…。oо○゚+*:;;:**+:。.。…。oо○゚+*:;;:**+:。.。…。oо○゚+*:;;:*

出会ったのは彼女たちが小学1年生と、2年生の年子の姉妹。
最終的にはなんやかんやと結婚式にまで呼ばれたので
かなりの長い付き合いになる。
年の離れた彼女たちの弟はいまやJリーガーの予備軍のジュニアに所属しているという。


久しぶりに会おうということで
再会。


きれいになった別嬪さんたちに
遠い目になる私。

食事をしているところで、あまりに彼女たちが先生、先生と
私のことを連呼するものだから
お店の人にも尋ねられる始末。
先生なんですか?
と。

ははは
いえいえ
そんなものでは…


そう否定する私のそばで彼女たちは酔った勢いも手伝ってか
「そうなんです!ステキな私たちの先生なんです。」

「先生って色々あるでしょ?いつの先生なんですか?」

そこまで聞かれ
なんというか、そんなこと応えなくてもいいのに
応えてしまう、それも若さゆえか?

私はただ苦笑するしかなかった。

「ピアノの先生?」

明らかに驚かれている。。。
あ、あーーーだから言ったのに。言わなくていいって。。。


         ・
         ・
         ・
         ・

不思議なものだ。

その数日前に、とてもへこむ出来事があった。

私はなんてできない人間だろう
こんなこともできないのか

自分を全否定するくらいの出来事があり
なかなか立ち直れないでいたのだが

なんと
この一連の出来事で私は再浮上できたのだ。(単純)

「うちらぁは先生がいたからまともに育ったと思うよ。
先生と出会えたことは私たちの自慢なんよ」





人は褒められて伸びるのだ。
結局。
[ 自分がどれほど人の役にたったのか ]

究極の生きる目的はここにあると思う。


すなわち単純な私は
そんな出来事で、また頑張ろうと思えてしまうのだった。爆





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